フットバッグのコツ レッグオーバー(Legover)初心者用練習の紹介

2ADD

動きが単純すぎてコツをどうやって説明したらいいのかわからなかったので、練習方法を紹介。

初心者がレッグオーバーを練習する時にこういう練習するといいよというところを解説しています。

スポンサーリンク

レッグオーバー(Legover)の初心者向け練習方法

  • ミラージュ(mirage)アラウンド・ザ・ワールド(Around The World)と並んで最初に覚える技のひとつです。
  • トーストール(Toe stall)を左右交互にするのがスムーズにできるようになったら挑戦してみましょう。
  • まわす(dex)ほうの足が間に合わない場合は軸足をしっかりつくることを意識してみてください。
  • 手から投げる高さはあまり高くしない方がいいです。高くても腰の高さ。落下距離が長くなるととりづらいです。
  • 膝の高さあたりに手で用意して、それをちょんっと投げたものをレッグオーバーでとる、ぐらいでもいいです。
  • まわしてからとる、という感覚がわかってきたら足から挑戦してみましょう。
  • 最初のトーストールからあげたらその足ははやく地面について軸足をしっかり作って下さい。
  • 片足ずつ練習して、両方できるようになったら往復してみましょう。
  • このレッグオーバーの動きをとりいれた上級技にダブルレッグオーバー(DLO)があります。
  • フットバッグは小さいので足の付け根から動かすのではなく、膝下を使うようにして足の動きをどんどんコンパクトにしていきましょう。

レッグオーバーが上達したら

spinning far legover(merkon)>バタフライ(butterfly)

クリッパー(clipper)から後ろに振り返ってレッグオーバー。とったあとバタフライに入る、という動きのループ。

spinning far legover(merkon)>トーからのワール(toe whirl)

クリッパー(clipper)から後ろに振り返ってレッグオーバー。そしてトーからワール(whirl)に入る、という動きのループ。

進研ゼミの努力賞にフットバッグが!2016年の景品にも載ってるよ!!

2016年2月24日

フットバッグのコツ ステッピングセット(stepping set)解説動画2種

2016年2月22日

 









自分の命のルーツを知りたくありませんか?

自分のルーツを知りたい・・・そんな思いをお持ちなら、家系図作成のプロに相談してみては?

家樹」では司法書士さんが明治期までの戸籍を整理し、幕末頃までの先祖の情報整理・読み解きを行ってくれます。

家系図の作り方や調べ方なども気軽にLINEで相談できるので、家系図に興味があるなら、まずは家樹に問い合わせてみるといいですよ。

プロが作る家系図【家樹】なら正確な情報が集まる!!相続問題にも対応してるよ!

2017年11月12日

関連記事