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[独立開業祝い]定番の贈り物と人とカブらない粋なプレゼントを紹介!!

こんにちは、最近友人が独立開業して嬉しいへんも(@henmority)です。

友人が独立開業したときに贈るお祝いのプレゼントって何を贈れば良いか悩みますよね。

せっかくの門出のお祝いですから何か人と違うものを贈りたいと思っても、ピンとくるものは少ないのではないでしょうか。

ぼく自身も何を選べば良いか迷ったので開業祝いについて調べてみました。

独立開業した方への定番のプレゼントと、人と差がつくオススメのプレゼントを紹介します!

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開業祝いとは

開業祝いとは、新たに事業を開始したり店舗や事務所を開いた人に対して贈るお祝いのこと。

業態によって、お店を開店したら開店祝い病院なら開院祝いとなりますね。

独立して個人で新たな仕事をはじめる人のための門出のお祝いですので気持ち良く受け取ってもらえるよう配慮したいものですね。

開業祝いの相場は?

開業祝いに贈る現金やプレゼントの相場はだいたいこのような感じになります。

地域や業種、相手との関係によってもかわりますので参考にしてみてくださいね。

開業祝いの相場
  • 親族・・・10,000〜50,000円程度
  • 友人・知人・・・5,000〜30,000円程度
  • 取引先・・・10,000~50,000円程度

開業祝いに
避けたいもの

開業祝いに避けたほうが良いと言われる品物もあります。

特に年配の方の中には火事赤字を連想させる物品は嫌がる方もおられます。

開業祝いに避けたほうがよい物
  • ライター・マッチ
  • キャンドル
  • 赤い花
  • 競合する相手の商品

など

若い方は気にしないかもしれませんが、一応頭には置いておいた方がいいでしょう。

開業祝いを贈る
タイミングは?

お店がオープンする場合は開業1週間前からオープン前日ぐらいを目安に贈りましょう。

特にお花を贈る場合は開業時に花がしおれていたら悲しいものがあります。

あまり早くなりすぎないように、開業数日前に渡せるようにするといいですね。

ただ、開業直前は先方もバタバタしております。

受け取りが負担ならないようにいつ贈ると都合がよいかの確認もとれたらなお良いですね。

開業祝いの定番の贈り物

現金・金券

開業にあたっては何かと物入りになります。

現金や金券はやはり一番使い勝手がよく、先方も必要な物の購入にあてられるので喜ばれますね。

先ほど紹介したお祝いの相場ぐらいの金額を包んで渡すのがよいでしょう。

ただ、贈ったものの金額がはっきりわかる分、包んだ金額が少ないとちょっと見劣りするかもしれません。

現金ならば新券を用意し、花結びもしくはあわじ結びの水引の熨斗袋に包んで渡しましょう。

カタログギフト

現金や金券では生々しいと感じるならカタログギフトという手段もあります。

先方の方で必要な物を選んでもらえるのでも失敗が少ない贈り物ですね。

開業の準備や仕事のバタバタが落ち着いたころにゆっくり必要な商品を選んでもらえるのもポイント。

今はメールで送れるギフトもあるので、手軽にカタログギフトが送れます!

花・観葉植物

開業祝いで一番メジャーなのがお花です。

特に白い胡蝶蘭は1~3ヶ月ぐらいは花が持つので開業祝いに選ばれることが多いですね。

しかし、胡蝶蘭は定番すぎる!

という場合は水やりもいらず、おしゃれな贈り物として、祝い竹炭なんてのもありますよ。

ただ花を贈るだけじゃなくて、目を引くものがありますね。

スタイリッシュなお店などには似合いそうです。

お花・観葉植物のデメリット

お客さんからもオープンがわかりやすくて良いのですが、お花にはデメリットもあります。

デメリット
  • たくさんの方が贈るのでカブる
  • 飾るスペースの問題
  • 水やり等あとの世話の問題
  • 枯れたあとは大きなゴミがでる

こういったデメリットも想像して、先方さんの状況を考えて大丈夫そうなら贈るようにしましょう。

お花以外の観葉植物はお店や事務所の雰囲気にあうかどうかセンスが要求されるので少し難しい贈り物です。

先方の方が植物の管理をできる人かどうかもポイントになりますね。

開業祝いにはオリジナルサインはいかがですか?

ここまで定番のお祝いプレゼントを紹介してきました。

ですが、できればもっと先方さんの印象に残る粋なプレゼントを用意したいと思っているなら続きを読んでくださいね。

ぼくが開業祝いにぼくがオススメするのはオリジナルサインのプレゼントです。

サインのプレゼントは署名ドットコムというプロのサインデザイナー贈った相手の名前をデザインをしてくれるサービスです。

なぜ開業祝いにオリジナルサインがなぜ良いのか3つの理由をあげて説明しますね!

1.ゴミが残らず、無くならない

開業祝いの定番のお花はいずれ枯れてしまいますし、鉢などゴミの処理が残ります。

また、カタログギフトでもらった物や食品は消費して無くなるものです。

その点サインのプレゼントは言うなれば技能をプレゼントするものなので、ゴミは残らず贈った相手の記憶に残るプレゼントになります。

2.人とかぶらない

このサインをプレゼントするアイデアは知っている人が少ないんですよね。

そのためプレゼントが人とかぶらないというメリットがあります。

先日、高校時代の友人が弁護士事務所を開業した時にオリジナルサインを贈りました。

弁護士という仕事上多くの契約書を見てきたと思いますが「こんなサービスがあるんやな!まったく知らなかったわ!」と驚いてもらえました。

参考画像(署名ドットコムより)
サインプレゼント例

喜んでもらえたようで、後日できあがったサインの画像も送られてきましたよ。

門出のお祝いの時にその人の名前を新たにかっこよくデザインしてもらうなんてめっちゃオシャレなプレゼントだと思いませんか?

3.サインは一生使える

サインのプレゼントは受け取った相手が生きている限り一生使えるものなんですよ。

人生の中で自筆をする回数が一番多いのは自分の名前を書くときですよね。

クレジットカードの署名をするときにも使いますし、何か契約をする時には絶対に名前を自筆します。

字が下手なことをコンプレックスに思っている方にとって、人前で名前を書く時はプレッシャーを感じますよね。

そんな時にプロにデザインしてもらったサインが身についていたら、名前だけは絶対にきれいにかけるので自信を持って書くことができるんですよね。

ぼく自身も署名ドットコムでサインを作ってもらったので、何か署名をするときにはこのサインを使っています。

開業祝いのプレゼントにオリジナルサインを贈ろう

物のプレゼントは壊れたら終わりですが、オリジナルサインは一生使えます。

オリジナルサインが使えるシーン
  • 出張時のホテルチェックインや海外旅行で役立つ
  • 登録書類や郵便物の受け取り、各種申込みの印鑑の代わりになる
  • ビジネスレター、契約書、議事録などの業務書類への署名がキマる
  • クレジットカード、パスポートなどの署名にも使える

独立・開業した方はいろいろな場面で署名する機会があるので、サインをうまく使ってもらいやすいんですよね。

署名ドットコムではプレゼントを受け取った人が9種類の書体から好きなデザインを選ぶことができます。

「かっちり読みやすいサイン」とか「特徴的なイラスト的なサイン」など、もらった方が立場やニーズにあわせたサインを作ることができるのもプレゼントとして優秀ですよね。

受け取った方の納得がいくまでデザインの再提案ができるので変なサインになることはありません。

独立・開業した人へのお祝いに、人とは違う粋なプレゼントが贈りたいならオリジナルサインがおすすめですよ。

署名ドットコムさまより、当サイト限定のクーポンを発行していただきました。

VBR54S

注文時に上記クーポン番号を入力すると、サイン練習用のサインペンのプレゼントがあります。

\人と差がつくプレゼントを贈る♪/

※送った相手にデザインを選んでもらえます。
※注文は簡単ですぐに贈ることができます。