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MacBook Pro13インチに最適なケース、リヒトラブA4バッグインバッグをレビュー!荷物入れ替えを効率的に!!

どうも、お坊さんブロガーのへんも(@henmority)です。

ぼくは仕事の特性上「普段着」と「スーツ」と「お坊さんの服装」というように服装が大きく変わるので持ち歩くカバンが違うんですよ。

お坊さんの格好でリュックだとやはりサマになりませんからね。

ただ、どんな格好でも空き時間にはブログを書いたり作業をしたいので、カバンを持ち替えた時でも必要な道具を揃えておきたいんですよね。

持ち歩きたいもの
  • Macbookpro13インチ
  • 電源ケーブル
  • HooToo USB Type C ハブ 3.0
  • 筆記用具
  • メモ用紙
  • 名刺

そんなとき、パソコン以外にも共通して使う名刺とか筆記用具などの荷物を毎回全部入れ替えるのは手間がかかるので、何か効率的な方法はないかな?と思ってたどりついたのがリヒトラブのA4バッグインバッグ

バッグインバッグの中に必要なものだけまとめておくと、すぐに中身を入れ替えてもっていけるんですよ!

本記事ではリヒトラブのA4バッグインバッグをレビューします!

リヒトラブA4バッグインバッグ

リヒトラブA4バッグインバッグはMacbookpro13インチもすんなり入るA4サイズのバッグインバッグです。

▼ぼくはこのリヒトラブのA4サイズ・黄緑色を使っています。
リヒトラブのA4バッグインバッグ黄緑色

▼リヒトラブA4バッグインバッグはA4のクリアファイルが入るように設計されているので、それより小さいMacbookPro13インチモデルはピッタリ収まります
リヒトラブのA4バッグインバッグにMAcbookPro13インチを重ねたところ

リヒトラブA4バッグインバッグのポケット

リヒトラブA4バッグインバッグには手前に4つのポケットと3本分のペンをさえsるスペースがあります。

リヒトラブA4バッグインバッグのポケット
  • A5サイズが入る大ポケット
  • 封筒が入る中ポケット
  • ペン3本
  • マジックテープの蓋付きポケット
  • マジックテープの蓋付きA6ポケット

▼ポケットのサイズ感や構成はこんな感じですね。
リヒトラブのA4バッグインバッグのポケット構成図

リヒトラブA4バッグインバッグはMacbookPro13インチと相性抜群。

外出先で仕事をする時、MacBookProの内蔵バッテリーだけで電力は大体カバーできます。

しかし、長時間Adobeイラストレーターやフォトショップなどを使って作業するとなるとやはり電源ケーブルがないと不安です。

そんな時に、この電源ケーブルをどうやって持っていくかがいつも困るんですよ!!

こんな感じのMacbookPro本体だけが入るスリーブだと電源ケーブルは何か別の袋に入れないといけません。

▼ですが、このリヒトラブのバッグインバッグなら、マジックテープがついた蓋のあるポケットにACアダプターとUSB-Cケーブルがぴったり収納できます。
リヒトラブのA4バッグインバッグのポケットにMacbookの充電ケーブルを収納

ほかにも名刺やノート、ペンなど必要なものを収納するとこんなイメージです。

▼このリングノートを入れているスペースにはiPad もぴったり収まります
リヒトラブのA4バッグインバッグにノートやペンなどを収納

▼フタがあるので電源ケーブルも飛び出しません!
リヒトラブのA4バッグインバッグのポケット蓋の解説

バッグを持ちかえる人におすすめ

▼こうやってバッグインバッグにいるものをいれておけば、カバンを替えて使うときにもサッととりだし…
リヒトラブのA4バッグインバッグを革カバンから取り出している

▼サッと入れかえ。
リヒトラブのA4バッグインバッグをリュックサックに入れている

急いでいるときでもこれなら忘れ物のリスクも少ないですし、時間短縮にもなるという素晴らしいシステム!!

リヒトラブA4バッグインバッグまとめ

必要な道具がピタッと収まり、蓋もあるのでカバンを移し替えても中でバラバラになりません。

このバッグインバッグにさえ必要な物を補充しておけばいいので、他のカバンに持ち替える時も効率がアップしますね。

▼この写真で紹介している黄緑かオレンジを選ぶとカバンの中でも視認性が高くなります。目立たせたくない人は黒にしましょう。
リヒトラブのA4バッグインバッグ黄緑が黒いリュックの中で目立つ説明

ショック吸収のためのクッションの厚みは2mmと適度に薄く、重さも軽いので余分な荷物になりません

Macbook13インチタッチタッチバーモデルを使っていて、用途によってカバンを持ち替える人にはひとつの選択肢としてオススメですね。

ノマド作業にはこちらもおすすめ

Macbookをそとに持ち出して作業するとき、周りの人から画面を覗かれると気が散ってしまいますよね。

セキュリティ面、プライバシーを守るためにもプライバシーフィルムを使うと集中して作業できますよ。

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